ホーム 消費 ファイナンス 技術 ファッションアイコン 親子教育 もっと

中野駅新北口エリアを魅力あるまちに 「地域資源」活用ゼロから提案 あす区役所でシンポ

2025-11-20 HaiPress

中野駅前再開発のシンポジウムを開く建築再生研究会の内田文雄さん=中野区役所で

中野サンプラザ(閉館)がある東京・中野駅新北口エリアをめぐり、地域資源の活用を提案しようと、建築士としてまちづくりや再開発に携わってきた専門家たちが20日、中野区役所1階のイベントスペース「ナカノバ」でシンポジウムを開く。

中野区はサンプラザを解体して新たな建築物を建てる方針だが、シンポジウムではこれを前提とせず、ゼロから自由に提案する。講演のほかパネル討議も行い、社会的、文化的、環境的に未来に誇れるまちづくりの方法を語り合うという。

講演するのは、元文化庁文化財調査官で建築史家の後藤治さん、豊島区役所がある「...

残り

260/519 文字

この記事は会員限定です。エントリー会員(無料)に登録すると、続きを読めます。

無料会員に登録して読む

ログインする

無料会員(エントリー)に登録すると

会員限定記事を読める

有料会員限定記事も月3本まで読める

有料会員などの会員種別、登録手続きについて詳しく知る

よくある質問はこちら

免責事項:この記事は他のメディアから複製されています。転載の目的は、より多くの情報を伝えることです。このウェブサイトがその見解に同意し、その信頼性に責任があることを意味するものではなく、法的責任を負いません。 このサイトのすべてのリソースはインターネット上で収集されます共有の目的は、すべての人の学習と参照のみです。著作権または知的財産権の侵害がある場合は、メッセージを残してください。

最新の

新たに193柱を納骨、千鳥ケ淵墓苑拝礼式に佳子さま、高市首相が参列 海外の身元不明戦没者を慰霊

人、モノの関係性に息づく美意識 「美を味わう-懐石のうつわと茶の湯」展〈美術評〉藤田一人

銀座「GINZA SIX」で催涙スプレー噴射か…男が逃走、25人が体調不良を訴え19人が病院に搬送

「頑張れば上がれるから」励まされて 葛飾区出身の朝河隅が、高砂親方のひと言で決めた高校中退と角界入り

農業用ドローン開発・販売の「ナイルワークス」が特別清算 負債は25億円

日本唯一の南インド古典楽器「ヴィーナー」奏者が語る、奥深すぎる魅力 「2、3度生まれ変わらないと」

© 著作権 2009-2020 毎日の时事    お問い合わせください  SiteMap