ホーム 消費 ファイナンス 技術 ファッションアイコン 親子教育 もっと

夏の高校野球都大会 東東京126チーム、西東京118チームの組み合わせ決まる 7月4日開幕

2026-06-14 HaiPress

夏の甲子園出場をかけた、全国高校野球選手権東・西東京大会の組み合わせ抽選会が14日、渋谷区の青山学院高等部であった。東大会には137校・126チーム(連合5チーム)、西大会には128校・118チーム(連合6チーム)が出場する。7月4日に神宮球場で東西合同の開会式がある。

午前10時から始まった抽選会は、各校の代表が次々と壇上に上り、緊張の面持ちでくじを引いていった。今年は強豪校でノーシードの学校も多く、初戦で強豪校同士が当たり、どよめきが起きる場面もあった。

◆選手宣誓は関東一の井口瑛太主将に

東大会第1シードの関東一は、阿久沢凜マネージャー(3年)がくじを引き「また夏の甲子園に戻りたい。チームの雰囲気も明るい」と話した。春のセンバツ甲子園大会出場の帝京は、平田慎之介選手(同)が「甲子園に出るだけが帝京ではなく、勝つのが帝京。東東...

残り

371/741 文字

この記事は会員限定です。エントリー会員(無料)に登録すると、続きを読めます。

無料会員に登録して読む

ログインする

無料会員(エントリー)に登録すると

会員限定記事を読める

有料会員限定記事も月3本まで読める

有料会員などの会員種別、登録手続きについて詳しく知る

よくある質問はこちら

免責事項:この記事は他のメディアから複製されています。転載の目的は、より多くの情報を伝えることです。このウェブサイトがその見解に同意し、その信頼性に責任があることを意味するものではなく、法的責任を負いません。 このサイトのすべてのリソースはインターネット上で収集されます共有の目的は、すべての人の学習と参照のみです。著作権または知的財産権の侵害がある場合は、メッセージを残してください。

最新の

「外国人の困りごと」を10歳が解決!? アメリカの名門大教授も注目する大田区立北糀谷小の挑戦

ヘイトに立ち向かうアイヌ民族・井上千晴さん 息子誕生で変化「うそをついているような感覚」にさいなまれ

東京Vと都、11分野で包括連携協定 スポーツ振興や健康増進などで

「戦争は失うものが大きすぎる」 八王子・「湯の花トンネル」列車銃撃の遺族と向き合った13歳の思い

熊本被災にアルバルク東京が募金活動スタート バランスキー「無関心ではいられない」

もうすぐJリーグ開幕、スカイツリーが60種類の特別ライティング 全クラブのイメージカラーで彩る

© 著作権 2009-2020 毎日の时事    お問い合わせください  SiteMap