ホーム 自動車メーカー 親子教育 娯楽 モバイルゲーム 技術 もっと

天皇皇后両陛下、せきを伴う風邪の症状 20日の宮中祭祀への出席控える 宮内庁発表 愛子さまは出席へ

2026-03-20 HaiPress

宮内庁は19日、天皇陛下にせきを伴う風邪の症状があるとして20日に予定していた宮中祭祀(さいし)「春季皇霊祭・神殿祭の儀」の出席を控えられると発表した。陛下が2019年の即位後、体調を理由に宮中祭祀の出席を取りやめるのは初めて。皇后さまも18日ごろからせきや微熱があるといい出席を見合わせられる。長女愛子さまは出席される。

皇居宮殿、奥は宮内庁(資料写真)

側近によると、陛下は19日時点でせきがあり、皇后さまは18日の少し前から微熱とせきがあったが19日時点で熱は36度台という。25、26両日にご一家で予定する岩手、宮城両県の訪問は侍医と相談して判断する。


免責事項:この記事は他のメディアから複製されています。転載の目的は、より多くの情報を伝えることです。このウェブサイトがその見解に同意し、その信頼性に責任があることを意味するものではなく、法的責任を負いません。 このサイトのすべてのリソースはインターネット上で収集されます共有の目的は、すべての人の学習と参照のみです。著作権または知的財産権の侵害がある場合は、メッセージを残してください。

最新の

東京・三田で異彩を放つ「蟻鱒鳶ル」 ビルを築き始めて20年、建築家・岡啓輔さんがこめた「問題意識」

祐天寺で天津丼 『三久飯店』

<センバツ甲子園>「帝京魂」八回の逆転劇 沖縄尚学との開幕戦飾る

<センバツ甲子園>満塁で意地の一打 帝京・蔦原悠太「甲子園に出るだけじゃない、勝ち続けないと」

NHK「べらぼう」で渡辺謙さんが演じて来館者28倍に 田沼意次ゆかりの品、21日豊島区の菩提寺で展示

東京都労委、駅長ら組合脱退勧奨 JR東の不当労働行為認定

© 著作権 2009-2020 毎日の时事    お問い合わせください  SiteMap