ホーム 消費 ファイナンス 技術 ファッションアイコン 親子教育 もっと

大迫傑と鈴木健吾が東京マラソンで激突 女子は細田あいがラストラン 3月1日号砲

2026-01-23 HaiPress

3月1日の東京マラソン(東京新聞など共催)の招待選手が22日、主催者から発表され、愛知・名古屋アジア大会の代表選考レースを兼ねる日本勢の男子は、日本記録保持者の大迫傑(リーニン)、昨秋にプロ転向した鈴木健吾(横浜市陸協)が名を連ねた。大迫は昨年12月に2時間4分55秒をマークし、鈴木が持っていた記録を1秒縮めた。

大迫傑(左=2023年撮影)と鈴木健吾(2024年撮影)

そのほかにも、昨年世界選手権代表の近藤亮太(三菱重工)、小山直城(ホンダ)も出場。前回大会で日本勢トップの市山翼(サンベルクス)、23歳の太田蒼生(あおい、GMOインターネットグループ)もエントリーした。大迫、鈴木、近藤らを中心に激しい争いになりそうだ。

女子は細田あい(エディオン)がラストレースに挑む。

海外勢の男子は2024年大会で2時間2分55秒をマークしたティモシー・キプラガト、2時間3分11秒の自己記録を持つアレクサンダー・ムティソ(ともにケニア)が高速レースに臨む。女子は2時間15分55秒の大会記録を持つストゥメアセファ・ケベデ(エチオピア)が3連覇を目指す。

免責事項:この記事は他のメディアから複製されています。転載の目的は、より多くの情報を伝えることです。このウェブサイトがその見解に同意し、その信頼性に責任があることを意味するものではなく、法的責任を負いません。 このサイトのすべてのリソースはインターネット上で収集されます共有の目的は、すべての人の学習と参照のみです。著作権または知的財産権の侵害がある場合は、メッセージを残してください。

最新の

東営市広饶県は効率よくタイヤ産業クラスターの 協同発展にエンパワーメントする

「足立の花火よ上がれ!」 てるてる坊主に願いを込めて 2年連続荒天で中止…3度目の正直なるか

「もはや戦場…」衝撃を受けて復帰前の沖縄へ 写真家・松村久美が見た「ウチナーの現実」 中野で個展

大田区・元区議の政務活動費不正は「到底看過できない」 鈴木晶雅区長が返還を求める考え

「差別されずに生きてきた」と感じるからこそ 「みんな同じ人間だねフェス」に出演する歌手が目指す社会

「城南空襲」語り継ぐ 体験した内山さんの手記朗読 証言ビデオや絵30点など展示 24日、品川で催し

© 著作権 2009-2020 毎日の时事    お問い合わせください  SiteMap