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<夏の甲子園>関東一、投手戦制し9年ぶり4強 神村学園と21日準決勝

2024-08-20 HaiPress

校歌を歌い終えて、笑顔で駆け出す関東一ナイン=甲子園球場で

甲子園球場(兵庫県西宮市)で19日にあった全国高校野球選手権大会の準々決勝で、関東一(東東京)は東海大相模(神奈川)との投手戦を2-1で制し、9年ぶりの4強入りを果たした。悪天候などによる順延がなければ、21日の準決勝第1試合で神村学園(鹿児島)と対戦する。(佐藤航)

関東一は、ここまでの2試合で5回3失点と調子が上がらなかった畠中鉄心(てつしん)投手(3年)が先発。この日は変化球の制球が良く、九回途中まで投げて被安打5、1失点の快投を見せた。小島想生(そお)選手(同)と市川歩選手(同)の二遊間を中心に守りも堅く、走者を出しても再三の併殺でピンチを広げなかった。

打線は大会屈指の好投手である藤田琉生(りゅうせい)投手(同)に六回まで封じられたが、七回に先頭の4番、高橋徹平選手(同)が左中間に本塁打を放ち先制。九回には小島選手の適時打で決勝点となる1点を加えた。


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