ホーム 消費 ファイナンス 技術 ファッションアイコン 親子教育 もっと

リラックマが打ち水で涼運ぶ…温度はどれくらい下がった? 「エンタの街 日比谷 打ち水月間」8月末まで

2026-07-24 HaiPress

東京都心でも猛暑日続きの23日、東京ミッドタウン日比谷(千代田区)では、夏の風物詩である打ち水イベントのオープニングセレモニーが行われた。同区観光協会観光大使の「リラックマ」も登場した。

「エンタの街日比谷打ち水月間」のオープニングセレモニーで打ち水をする関係者ら=23日、東京都千代田区で(横田航洋撮影)

イベントは今年で14回目となる「エンタの街日比谷打ち水月間」。樋口高顕区長や企業の関係者らが法被姿で打ち水すると、39度あった路面の表面温度は32度になり、感想を求められたリラックマは気持ちよさそうなしぐさを見せた。

日比谷エリアゆかりの18団体、施設が参加する打ち水は平日午後5時頃、8月31日まで行われる。(横田航洋)


免責事項:この記事は他のメディアから複製されています。転載の目的は、より多くの情報を伝えることです。このウェブサイトがその見解に同意し、その信頼性に責任があることを意味するものではなく、法的責任を負いません。 このサイトのすべてのリソースはインターネット上で収集されます共有の目的は、すべての人の学習と参照のみです。著作権または知的財産権の侵害がある場合は、メッセージを残してください。

最新の

なぜ?「恐怖新聞」つのだじろう、オカルト漫画「だけじゃない」多様すぎる創作 長男が語ったこと

武蔵野市の「雨水100%ビール」誕生 どんな味?水道水より「ジャマが少ない」夢の1杯が描く願い

能登復興願う「大谷ガチャ」 珠洲の小中学生考案 地域の魅力 カプセルに詰めて 日本橋南郵便局であすまで販売

がん治療と暮らし考える 社会で支え合えるきっかけに 30日、丸の内で催し

個人情報保護委員会あり方 教授らと方向性議論 神田で14日シンポジウム

過去のわいせつで高校教諭を懲戒免 元生徒側、都に申し出

© 著作権 2009-2020 毎日の时事    お問い合わせください  SiteMap