国史跡の「玉川上水」の保全や再生について考えるシンポジウム「世界から見た玉川上水」が4月5日、東京都・小平市中央公民館(小川町2)で開かれる。石川幹子・東京大名誉教授、陣内秀信・法政大名誉教授らが登壇。会場参加は満員だが、公民館内の別室でライブ中継(定員40人)するほか、オンライン(同100人)での参加も募っている。
住民らでつくる実行委員会が主催。日本イコモス国内委員会が今年1月に渋谷区に提出した「江戸・東京400年の文化資産である『玉川上水』の歴史と文化の保全と継承に向...
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