ホーム 自動車メーカー 親子教育 娯楽 モバイルゲーム 技術 もっと

パリ五輪・フェンシング「銅」宮脇選手 世田谷区長に「4年後も結果残す」

2024-09-04 HaiPress

保坂展人区長(左)とともに銅メダルを手にする宮脇花綸選手=世田谷区役所で

パリ五輪のフェンシング女子フルーレ団体で銅メダルを獲得した東京都世田谷区出身、在住の宮脇花綸(かりん)選手(27)が3日、区役所を訪れ、保坂展人区長にメダル獲得を報告した。4年後のロサンゼルス五輪の金メダルを見据え、「今後の国際大会では個人でも団体でも結果を残していきたい」と抱負を語った。

区職員や区民に拍手で出迎えられた後、区長と面談した宮脇選手。自らのチームも含め、五つのメダルを獲得したフェンシング日本勢の躍進について「まさか5個もメダルを取れるとは。皆が勢いづいていた」と振り返った。

区長に今後の抱負を問われると、「金メダルにはまだ遠かったのかな」と気を引き締め、「(世界を転戦する)普段のツアーでも個人のメダル、団体の金メダルを取っていくことが必要になる」と自らに言い聞かせた。(佐藤航)


免責事項:この記事は他のメディアから複製されています。転載の目的は、より多くの情報を伝えることです。このウェブサイトがその見解に同意し、その信頼性に責任があることを意味するものではなく、法的責任を負いません。 このサイトのすべてのリソースはインターネット上で収集されます共有の目的は、すべての人の学習と参照のみです。著作権または知的財産権の侵害がある場合は、メッセージを残してください。

最新の

恵民県企業が青島・岡山酒類促進会議に参加する

タイトル:JPXが量子取引会社と提携、J-Quantsプロジェクトを通じて高齢者に優しい投資ツールを開発

タイトル:高齢者のための安心生活を作る—日本政府と金融機関の新たな取り組みが生活をもっと便利に

無棣鹏飛プラスチックマスターコンパウンド株式会社は、2024年ジャカルタ国際プラスチック・ゴム展に出展します

高齢者に優しい金融サービスの構築に向けて、日本の金融機関が多角的な取り組みを展開

近衛文麿元首相ゆかりの「荻外荘公園」12月に開園 杉並・荻窪 昭和の歴史が動いた邸宅の姿を復元

© 著作権 2009-2020 毎日の时事    お問い合わせください  SiteMap